おばさんは電気炬燵で夢をみるのか?

60歳目前に患った癌と糖尿病についての覚え書き。日々を心豊かに暮らすために考えたことを綴っています。

シムズ4:スパイスフェスティバルを楽しみました

 メグミさんが執筆をしていると、ほら、すぐ後ろに……写真ではよく見えませんが、同居動物が…… 電話で大家さんに苦情を入れて退治してもらいました。

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メグミさんは、作家なので毎日通勤しての仕事の他に、自宅のパソコンで本を書き、自費出版、または、出版社に売ることで、毎日いくらかの定期収入を得ることができます。

まだスキルが低いので、自費出版しかできなくて、収入はわずかですが、それでも家計は助かります。

いつかは、もう少しマシなアパートに引っ越したいものです。

 スパイス・フェスティパル開催のアナウンスがあったので行ってみました。

 

バブルブロワリーとか言う器具です。口にくわえて吹くと、色々なフレーバーのしゃぼん玉が楽しめます。

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会場にはスパイスの木が植えてあって、自由に種を収穫できます。メグミさんは、珍しいドラゴンフルーツの種を収穫しました。

でも、よく考えてみると、アパートでは種を植えるスペースがありませんね。 

カレー・チャレンジ、だったかな。

火が燃えているような辛いカレーを食べるという催し物です。 

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 辛い食べ物に慣れないと、辛すぎて火を噴いているシムもいるのですが、メグミさんは、はじめてなのに全然平気で、ペロリと一皿平らげてしまいました。

火を吹くところが見たかったのに、ちょっとガッカリです。

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 でも、同席した人達と楽しそうにおしゃべりして、社交願望が満たされました。

知人もたくさん増えたので、名前が覚えきれません。