おばさんは電気炬燵で夢をみるのか?

60歳目前に患った癌と糖尿病についての覚え書き。日々を心豊かに暮らすために考えたことを綴っています。

シムズ4:お友達との交流、ゴーストとの飲み会も経験しました

 メグミさんが仕事から帰ってきたら、ステータスの「社交」と「楽しさ」が低下していたので、お隣のペニーさんの部屋に遊びに行ってみました。

大きなテレビを見ながらのおしゃべりで、社交と楽しさが少しずつアップ。

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 シムの現在の状態は「要求」という形で示されています。膀胱、楽しさ、空腹、社交、体力、衛生の6つ。快適な状況が緑のグラフで、 黄色 赤と要求が強くなって行きます。

放っておいてもシムは、設定した性格によって自分で判断して行動するのですが、プレイヤーが指示を出して解決してあげることもできます。

 ペニーさんと話していたら、ギボ・アキラさんから電話。「キミのこともっと知りたいからデートしよう」ですって♪

これは、行くしかあるまい(笑) ペニーさんにお別れの挨拶もせず、待ち合わせ場所の「ホーガンのハンバーガーバー」へ向かいました。

ホーガンのハンバーガーバーは、オアシス・スプリングスという別の街にあります。というか、ここにお店を置いたのはプレーヤーである私ですが、ギャラリーから、公式のアイテムや、ユーザーが作ったアイテムなどをダウンロードして配置することができます。

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 二人の会話はなかなかに盛り上がっているみたいです。

まださほど親しくない「知人」状態なので、恋愛の間柄になるのはもっとお互いを知り合ってから。これはシムに限らず、どこの世界でも同じですね、

会話の中でアキラさんが「カリスマ技術者」であることがわかりました。

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 その後、自宅に戻って、お風呂に入ったり、シンクを磨いたりしていたら、ペニーさんからのお誘いが。

他の知人も数人誘ってオアシススプリングスの「ラトルネスネーク・ジュース」へ。名前はジュースですが、お酒も飲めるバーです。

小腹が空いたので、ドリンクとポテトチップスを楽しんでいたら、ゴーストたちの集会がはじまったようで、まわりは幽霊だらけになっていました。

シムの世界ではゴーストも普通に暮らしています。バーテンダーも違和感なく、ゴーストたちの注文に応えていました。