おばさんは電気炬燵で夢をみるのか?

夫が定年目前にリストラ。無給生活に突入したお気楽主婦日記。心豊かに暮らすために詩を読む生活はじめました。

詩集Fantasia:壁の中で・仲津麻子

 

紛失してしまう前に、 10代後半から20代の頃に書いた詩をとどめておくことにしました。若気の至りでちょっと恥ずかしいのですが……

 

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悩み多き時代でした。今思うと些細なことで鬱々したり、ひねくれたりしていたように思います。

 

当時は本名で詩を書いていたのですが、田舎にもどって文章を書くようになってからは、仲津麻子というペンネームを使っていました。 

 

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 詩集・Fantasiaより